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2025年08月29日
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おい!

2008年01月18日
おい!爬虫類共・・・・

どうした?

自分の血が冷たい事が分かったか?

人のブログにどうこう言う前に

てめらの態度考えてみろ

所詮、てめらの発言はきれい事なんだよ

もっと〜俺を納得する発言をしてみろ!

カス共がwww



引用元:http://oyazi007.blog101.fc2.com/blog-entry-80.html
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殺人事件

2008年01月21日
7病院断られた拒食症少女死亡
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080119-00000050-jij-soci

最近、この様な『殺人事件』のニュースが後を立たない。

数年前、うちの母親も拒食症になり、救急車は呼ばなかったものの、救急の当番病院を探して、『今から行きたい』と電話で告げた。
すると、電話に出た看護師が、『今は人がいっぱいで、来て貰っては困る』と言われた。『今日の当番医は循環器の医師なので、拒食症の人の治療は出来ない』とも言われた。

その頃、母親は26キロになっており、水分を飲む事も、尿をする事も出来なくなっていた。

私は、『今日の当番医が循環器の医師なら、今日は循環器の疾病者しか行ったらいけないのか?』『何の為に救急の受付をやっているのか?』そんなやりとりを、電話で1時間やった。

1時間話をしても、『来るな』と言う看護師に、『これで母親が亡くなったら、診療拒否による死亡、つまり殺されたと言う事で、訴えますけどいいですね?この1時間の電話の記録は、その際に有力な証拠になりますけどいいですよね?』と言ったら、急に看護師の態度が変わった。

結局、最後に看護師は『じゃ、とりあえず来て下さい』と言い、母親はそのまま入院をした。2ヶ月入院し、今では体重が42キロになっている。母親は、現在73歳。それでも、治療さえしっかりして貰えば、良くなる事もあるのだ。

この記事で、最後に受け入れた病院の医師は言っている。『早く来れば助けられたかは難しい』と。

この言葉に、「助けたかった」という気持ちはあるのだろうか?と考えさせられるが、「難しい」と言っても、可能性はあるのだと思う。

何の為の救急車なのか、救急病院があるのか、これから高齢化で1人暮らしのお年寄りが増える中、抜本的な解決を検討するべきである。

これは、れっきとした『殺人事件』なのだから。

亡くなられた方のご冥福を心よりお祈り申し上げます。



引用元:http://plaza.rakuten.co.jp/tsurupu/diary/200801190002/
ブログ名:黄昏の"とほほ"ブログ

北見赤十字

2008年01月24日
あまりにも無責任なのでかかせてもらう

どんな理由があるかは知らないが
一度に6人も退職!

今の医療体制はかなりキツいのは解るが
この医師達は何を考えてるんだ?
一人でも残って患者を助けようという奴はいないのか?
この様な医師ばかりなのか?

受け入れ拒否の病院が多いのが何となくわかったな!


俺は受け入れ拒否のニュースがある度思うのだが
ベットがないだろうがどこででも診察は出来るだろうと思う
(勝手な思い込みかもしれないが)
その時点で助かる患者もいたのでは?と思う訳で

そんな中こんな目の前に辛い思いをしている患者の事を考えれない
立ち去る医師がいると解ってしまい残念だ!
(俺も北見に住んでいたので余計に腹が立つ!)

引用元:http://cyattchi.exblog.jp/6714620/
ブログ名:cyattchiのおぼえがき

キングコングの西野って何様??part2あんど母の病気の件

2008年01月31日
沢山の書き込みありがとうございましたm(__)m。

色々、参考になりました。

まず、キングコングの西野に関しては、「プロの芸人」と思っていた私が間違えていた様です。私は、これから「素人の人がテレビに出てる」と思うことにします。
彼に、沢山のことを要求しても無理そうですもね。酔っ払ったお客様を帰すにしても、「出て行けボケ」、「早よ出て行け、ドアホ」と、この様なボキャブラリーしか持ち合わせていない人に、プロはいないでしょう。

さて、母の件で沢山のご意見を頂戴いたしました。

まず、母をそれまで3箇所の病院に連れていきました。救急に行ったのは、3箇所目の病院に行ってる最中です。その救急で行った病院は、私のかかりつけの病院で、持病を持つ私の主治医がいて、とても信頼の出来る人だったからです。

3箇所目の病院で処方されてた薬を飲み始めたら、少し震える様になりました。
その時の、母の主治医に「少し震えているけど大丈夫ですか?」「全然、体重も増えないのですけど」と相談しました。すると、満面の笑みで「お薬が効くには少し時間がかかりますからね(^^)。大丈夫ですよ」と言われました。

病院は、2時間待って診察3分と言うところです。そんな体力は母にももう残っていませんでした。

結局、後で分ったことですが、3箇所目の病院で処方された薬は、年寄りにはきつい薬で、その薬を飲み続けていたら、パーキンソン病を誘発する薬だったそうです。

救急に行ったのは、土曜日の休日です。「夜間」とは一言も書いておりません。

電話回線の件ですが、私も救急車で何度もお世話になた事があるので、救急の回線が何本もあるのは知っておりました。救急の場所には、看護師さんだけでも常時5〜6人はいらっしゃる大きな病院です。だいたい救急の病院と言うのは、電話回線が話中にはならないと思いますけど…。私が救急車で搬送された時にも、その間、私の情報や具合などかなり詳しく電話で話していて、長い時間でした。その間に回線は独占されてしまうとは思えません。救急なんだし…。

その時も、後からくる救急の患者さんを優先されたので、病院に着いたのが午後2時、診察を受けられたのが午後6時で、4時間待ちました。ただ、簡易ベッドに寝かせてもらえて、待つことが出来たし、いつ何があってもここは病院だと思う心強さもありました。6時から診察が始まり、血液検査の結果が出たのが、1時間半後でした。

レントゲン、血液検査をした後に、「異常がないから帰れ」と言う医師に、必死に頭を下げ、
「とにかく今は食べる体力もないので、点滴だけでもして下さい。少しだけ入院させて頂いて、点滴で様子を見て下さい。お金はいくらかかってもいいです。」と何べんも頭を下げました。

医師は「大部屋は空いてないから、個室になる」と言われました。後に入院の手続きをした時に知ったのですが、1泊1万5千円でした。ちょっとしたホテルよりもいいお値段。けど、そんなの問題ではないです。もし、どんなにお金がかかろうが、家を売ってでも命を優先するでしょう。それは、どのご家族も同じ思いだと思います。翌日に着替えを持って母の個室に向う時に、大部屋の前を通ったら、部屋にネームプレートもない、沢山の空ベッドがありました。

その時の救急の医師が母に、「どうする?入院する?」と聞くと、それまで入院したことのない母は、大声で泣きました。車椅子に座り、「いやだ!いやだ!うちに帰る!」と泣き叫ぶ母の姿は、今でもはっきりと映像として浮かびます。母と言うより、亡くなった祖母みたいでした。けれど、3箇所の病院に通っても治らない…どんどん衰弱していく…そんなご家族がいたら、書き込みをされた方、どうされますか?

家に連れ帰って、口を無理やり押し開けて、お粥でもなんでも突っ込みますか?
もしそれで治るなら、この世に「拒食症」と言う病気は存在しないでしょうね。

私は、母は「拒食症で」と書きました。ただ痩せてしまっただけなら、胃がんかもしれないし、他の病気も考えられるでしょう。しかし、医師の診断を受けているから、「拒食症」なんです。放っておいた訳ではありません。

母は、退院後体重は増えたものの、ただ食べて寝る生活をしております。一切の事は、私がやる様になりました。夕方5時に私が階下に降りて、食事の支度を始めないと、階段をゆっくりあがってきます。そして、「今日、ご飯何にするの?」と聞きます。それは、私が寝ずに仕事をいていようが、私が風邪を引いて熱が38.4度あっても、毎日同じです。自分が食べたいのではありません。父や兄の夕飯を気にしているのです。それなら、私の事も考えほしいと思うことも多々あります。

生活に必要な買い物もしません。家の外、半径50メートルくらいしか出歩きません。
「肌着が欲しいんだけど…。あまり厚い生地じゃなくて、温かいやつ」
そういうので、遠赤外線と言うを買ってきました。「全然、温かくない」と言って着ません。栄養があるから…と、色々料理を頑張ってみても、嫌いな物は食べません。ほとんどが入れ歯なので、少しでも固いものも食べられません。

でも、それでも母です。私を生んで育ててくれた母なんです。私の友達から良い事を聞きました。「自分達が幼いころ、オムツを替えてミルクを飲ませてくれたお返しを、これからするんだよね」って。この言葉に助けられました。

今は、信頼できる医師と出会い、お薬も母に合ってるみたいです。月に1度、母の様子をその医師と話します。2時間前に言った事を忘れている…と言うこともありますが、それは、「忘れて」しまうのであって、「覚えていない」のではないから、年相応として問題ないとの事でした。

私も、疲れや苛立ちなどで、眠れなくなったり、叫びたくなったりと毎日色々です。身体が強くないだけに、「もし私が死んだらどうなるんだろう」と考えると、涙が出る夜もあります。母は何もしないでしょうから、全ての事を、一度、脳梗塞の経験のある父がするのかと思うと、たまらない気持ちになります。

こんな風に、見ず知らずの方にお返事するのも、ばかばかしいとは思いますが、このBlogは個人の日記帳みたいなもので、特に見ず知らずの方に見て頂きたいとは思っていませんし(もちろん、web上に載せてる以上は、見るなとは申しませんが)、コメントや書き込みをして欲しいとも思っていませんので、コメント/書き込みを禁止にさせて頂きました。

なお、この日記は、数日したら削除します。



引用元:http://plaza.rakuten.co.jp/tsurupu/diary/200801310000/

日本の医療の物申す。

2008年02月09日
医療は、点数じゃないはず。搬送拒否が、各所で発生しているが、本来は、気道確保が指名のはずの、一般医療じゃないか!医師に頼るのが医療じゃない!病院で一番権限のあるのは、婦長の筈です。婦長の判断で、何でも出来る筈です。医は執刀なのだから、医者が居なくても、初期的な治療行為は出来るのです。それを、医師不在で、かたずけているのは、絶対間違いです。点数を稼ぐための医療はいらない!!!!!!!!!!!

 私は、今の医者を信用出来ないし、医者に掛かることも嫌だ。今の日本に医者は居ない。日本の医療は、育たないのは知っている。金の計算だけが、今の医療の現実だ。呆れてしまう。

 私の故郷の、O医院のOさんは、本当の医者でした。そのOさんの息子は、医者にはなりませんでした。小さな貧乏町医者でした。時には、獣医と罵られながらも、町の人々のために、お金も取らずに、直して歩いていた。いつも、医院は人で溢れていたが、貧乏医者でした。取らないのです医療費を!
 私も、当時子供の頃、高い抗生物質をタダで、打ってもらい命びろいした1人です。

 今は、其処に在った場所は、ないです。とても淋しく思いました。O先生大好きなお医者さんです。
俄か医師ばかりの医療は、枡添さん気づいてください。患者たらい回しが現実の世界なのだから、医者を、本物の医者を育てる機関を設けてください。居る筈です。金ではなく、本当の医療を考えている若者が、たくさん居るはずなのだから、医に関わるものの倫理を、もう一度討議しても良い時期だと考える。私こそ良い医者です。免許はないが、本物の医師よりは、知識があると思う。今日この頃。日本に本物の医者は居ないより。



引用元:http://plaza.rakuten.co.jp/pilon7199/diary/200802090001/
ブログ名:MY LIFE、MY MUSIC